のぼりポールは通常見かけるタイプの物は、錘が付いていて物干し竿タイプの物で出来上がっていますよね。
のぼりポールはプラスチック製ののぼりポールを普段見かけますが、ポールの部分をネオンのように光らせることが出来るポールがあったら、目立つので宣伝効果も上がるのではないかと考えます。
色ものぼりに合わせたのぼりポールで光らせて発色量も調整できるとしたらこれは、間違いなく大ヒット商品になるのではないでしょうか?
今までの商品は伸び縮み出来るタイプでのぼりの大きさにあわせてポールを調整できましたが、今回提案ののぼりポールは伸び縮みの部分が難しいのが難点かもしれないですよね。
しかしこんなのぼりポールが出来るのならば更にアイデアは広がりますよね。例えば光をLED電球を使うことで電気代を抑えることが出来てまたリレーボックスで光かたを変更できたらユニークですよね。
それと問題は価格のと安全性に不安が残ると思いますが、試作段階からの繰り返しで改造できればきっと安くて倒れても割れない丈夫なのぼりポールができるのではないでしょうか?
リズムよく光るのぼりポールがあればのぼりポールのイメージもだいぶ変わって見えるのではないでしょうか?